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オペラ座の怪人とラインストーン [アンティーク]

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先日のロンドンでの旅では生まれて初めて外国でミュージカルの観劇をすることができました。もう、すっごく良かったです。もちろん期待して観に行ったのですが、その予想よりもずっとずっと良かった。平日だったけどお客さんは満員でカーテンコールは当然観客総立ち。僕も自然に立ちあがって気が済むまでずっと拍手をしていました。幕毎のストーリーさえ理解していれば英語が分からなくても楽しめます。チケットはネットで手配できるし、値段もそれほど高くないのでロンドンの夜はパブに行くよりミュージカルを観に行ってほしいです。他にも常時たくさんの舞台劇が開かれています。次はWE WILL ROCK YOUが観てみたいです。

タイトルのオペラ座の怪人とラインストーンというのは劇中の衣装を観てのこと。これこそまさに“コスチュームジュエリー”といった感じで照明にきらきらと輝いていました。劇のために造ったものだから逆にそれ以外ではとても使えないけど、劇場の隅にまで届きそうなあの輝きはとても華やかで、ミュージカルの中での忘れられないシーンとなりました。もしかして普通のラインストーンだけでなくスワロフスキーを使っているのかも。

フィフティーズなのでアンティークというよりヴィンテージですが、シルバーとラインストーンのブローチを手に入れました。初めて見た時から何だかとても気に入ったデザインだったんです。40年後、どれくらいのフィフティーズがアンティークになっているかは分かりませんが、これからもっと評価されるべき時代のものだと思います。

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たとえお相手が王子様でも [アンティーク]

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結婚式の主役はやっぱり女性なんだなって、あらためて思った

想像してたよりずっとずっと素敵で綺麗で、本当におとぎ話のよう・・・

お二人はもちろん、ドレスもティアラもイヤリングもみーんな素敵で、

祝福に包まれた、世界的に見ても久々の明るい話題

今回はTVの中継を見ているだけだったけど、

この二人から生まれる子どものロイヤルウェディングはロンドンで見てみたい

そう心から思えるほど、見ているこちらも幸せな気持ちになれる結婚式でした

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パールとローズカットダイヤモンドのピアス [アンティーク]

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イギリス、1880年頃

この世界にはたくさんの宝石があるけれど

嫌いな人が一人もいない

本当に愛されている宝石の中の宝石

それが真珠とダイヤモンド

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アンティーク ジュエリー だけでなく [アンティーク]

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スターリングシルバーとエナメルのティースプーン

イギリス、1933年(アールデコの時代)

こういった銀製品、陶器その他も用意しています

このスプーンはエナメルの状態がとても良く

今見ても本当に綺麗で

更に当時のオリジナルボックス付きです

6本セットの内一本だけは実用していたのでしょう

茶渋のためか一つだけ色変わりが起こっています

カフェのオーナーの方などに気軽に使ってもらえたらうれしいです


ご興味のある方、もっと詳しいことをお知りになりたい方は

お問い合わせはコメント(管理人承認後の表示なので安心です)または

プロフィールに書かれておりますアドレスまでメールを送ってみて下さい

お気軽によろしくお願いします

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マルカジットのブレスレット [アンティーク]

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イギリス、1930年頃

台座はもちろんシルバー

初めてマルカジットを見た時全然綺麗に見えなくて、

どうしてこれがダイヤモンドの代わりだったのだろう?ととても不思議でした

なので実際に服に付けてもらった時に見せてくれた輝きには本当に驚いてしまいました

強い輝きを放つのだけどそれが全く嫌らしくないんです

写真よりももっと綺麗に輝きます

宝石ではない、ローズカットが施されたよく磨かれた黄鉄鉱石

そして「鉄」の文字が入っているのに普通の鉄みたいに錆びたりしない・・・

身につける人のいる限り永遠に輝き続けるのです

アンティークのマルカジットは職人が一つずつ丹念に造っています

輝きもそうですが手づくりの温かみを感じられるところが大好きです

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ロイヤルウェディング [monologue]

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小学生のころに見たダイアナ元皇太子妃の結婚式はとても印象に残っている。あそこまで綺麗でおとぎ話のように可愛らしい結婚式はもう見られないだろうな・・・もう30年も経っているし、現代的でもっとシンプルなものになると思う。それでもとても楽しみで、自分の結婚式でもないのにわくわくしてしまう。

この記事の中にヴィクトリア&アルバート博物館のことが書かれているけど、特別展でなく常設の展示として19世紀、ヴィクトリア朝時代のウェディングドレスを見たことがある。意外なほどシンプルな、少しクリームがかった白いドレス・・・清楚という言葉があれほどふさわしいものを見たことがない。今の時代に着てもきっと新鮮で、ちっとも古びていないと思う。


ペリドットとダイヤモンドのアンティークリング [アンティーク]

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イギリス、1900年(クリックすると拡大します)

「宝石をシャンクに沿って横一列に並べた形」

というありきたりな括りでは捉えられない、ちょっと雰囲気のある個性的なデザインです

なんでしょう?一つ間違えれば無骨で嫌味になってしまうのにそんなこと微塵も感じられません

きっと木漏れ日の様なペリドットの優しい緑色がそうさせてくれるのでしょうね

今日はポストカードを添えて珍しく黒を基調に撮って見ました

綺麗なアンティークジュエリーは見ているだけでもすっごく楽しいです

そしてそれを写真に撮るというのもまた新しい楽しさの発見です

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行くことはできると思う [monologue]

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問題はどうやって帰ってくるかということ

でもきっともう目処はたっているのだろうね

もう語りつくすことなんてとてもできないくらい夢のあるお話

スタートレックじゃないけどやっぱり宇宙は最後のフロンティア

自分が生きている間に絶対人類は有人火星往復旅行を成功させていると思う

そしてその次は太陽系からの脱出と帰還を達成してもらいたい

僕の生きてる間は無理でもきっと今世紀中には達成できるだろう

宇宙のことは考えただけでわくわくしてくる


オパールとダイヤモンドのクラスターリング [アンティーク]

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イギリス、1890年頃

高価で珍しいブラックオパールよりも、

普通のホワイトオパールの方が好き

虹色の輝きを見ていると、まるで自分が虹の中にいるように感じるから

リングはシングルタイプ、クラスタータイプどちらも好き

自分の感性に合うかどうかが最も大切なことだから一概には決められない

それにしても指輪の写真を撮るのってすっごく難しい

でもこれからも写真でアンティークの魅力を伝えていきたい

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かつて [monologue]

冷戦真っただ中の時代の話だけど、TVや本などでは真剣に「核戦争」の恐怖を取り上げていた。第三次世界大戦、全面核戦争。そうなった場合地球はどうなるのか?人類は生き延びることができるのか?と。

核戦争から身を守る手段として二つの本が出ていた記憶がある。一つは実際に起こってしまった場合のための核シェルターの本。もう一つはプロテクトー抗議して身を守れという本だった。核兵器を使わせないように、廃絶するように各国政府に抗議して核戦争の恐怖から身を守れという趣旨の本だった。

今は外国の核兵器よりも自国の原子力発電所の方に恐怖を感じる時代になってしまった。日本で何かデモといっても報道されてるものを見る限り何だかやる気のない、かたちだけのものを感じてしまうが今度ばかりは少し真剣さを感じる。

結局不完全で思っていた以上に制御が困難で、コスト的にも割に合わないというのは今回の事故(人災)で露呈してしまったのだから、あとはもう段階的に廃炉しながら無駄な電気を使わないようにし、自然エネルギーの有効活用をする以外にもう道はないと思う。結局原子力は幻想だったんだともう認めようよ。


クリスチャンではないけれど [アンティーク]

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これは欲しいな・・・

多分壊れやすいものだから後の世に残るものは少ないかもしれないけど、

100年後の世界の人にきっと立派なアンティークとして認められていると思う


今日紹介するのはトルコ石と金のアンティークブローチ

小さなローズカットダイヤモンドが輝きをそえています

“ターコイズ”よりも“トルコ石”の方が好き

言葉の響きも大切な美意識の一つだと思う

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かわいい猫のアンティークブローチ [アンティーク]

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フランス、1910年頃

ご存知の方も多いと思いますが、

猫をモチーフにしたアンティークアクセサリーは数が大変少なく、とても珍しいものです

運良く見付けることができたとしても一匹だけでたたずんでいる場合がほとんどで、

このブローチの様に猫が親子で描かれているものに出会うことは先ず稀です

写真を撮ろうとしている親猫、おとなしく座っている子猫とカメラに興味津々の子猫

手に入れるのに正直少し無理をしました

でも猫好きの一人としてどうしても日本に持ち帰って紹介したかったんです

これを見て一人でもアンティークに興味を持ってくれたならって

裏面、ピンの部分に直しはありますが表面に問題はありません

逆にその分しっかり固定されていますから落下の心配も無く気軽に実用することができます

猫の好きな方でもし興味のある方がいらしたらお気軽にお問い合わせ下さい

とってもかわいいですよ

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今回の旅では [monologue]

カメラを持って行かなかったので、写真はありませんが二階建てバスの中から見てきました!

ロイヤルウェディング当日まで旅を続けられたら良かったのだけど・・・。

とにもかくにも先ほど無事日本へと帰国。

今回もたくさんの素敵なアンティークとの出会いがありました。

落ち着いたらまたこちらに載せますのでお楽しみに。

今はもうとにかく眠ります。

早く時差ぼけを直さないと・・・。


再びロンドンへ [アンティーク]

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素敵なアンティークとの出会いを求めて

明日、ロンドンへ旅に出ます

突き進んでいくために

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ペリドット シードパール アメジスト [アンティーク]

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緑(ペリドット)、白(シードパール)、紫(アメジスト)

これはサフラジェットという20世紀初頭のイギリスの女性参政権運動のシンボルカラー

色だけでなくこのデザインもまた運動のシンボルを表している

女性参政権運動に共鳴した当時の女性達が願いを込めて身につけていたアクセサリー

今日は統一地方選挙の投票日

今は当たり前になっている選挙権だけど

かつてそれを手に入れるためには闘わなければならなかった

今に続くこのペンダント&ブローチはそんな時代の生き証人

どんな人が身につけていたんだろう?

闘ってくれたことに感謝を込めて想いをはせてみたい

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写真の猫は [monologue]

ちょっと太めな気もするけどでも可愛いなー

生きてる猫はもちろん猫に関するものなら何でも好き

先日のロンドンへの旅では猫のアンティークアクセサリー探しを楽しみにしていた

でも残念ながら手に入れることは出来ずじまい・・・

やっぱり猫好きは万国共通みたいで、欲しい人もいっぱいいるけど

元々数が少ない上に、誰も手放さないからなかなか出てこないとか

一つすっごく素敵な猫のアクセサリーがあったのだけど0が多くて買えなかった

同じものは無理だけど今月またロンドンへ行くので新しい出会いに期待しよう


後先考えずに [monologue]

とんでもないものを造ってしまったんだな・・・

まったくどこまで愚かなんだろう・・・

そのうち安全に処理できる技術が確立されるとでも思ってたんだろうか?

数十億年経ってやっと半減期を迎えるタチの悪い高レベル放射性廃棄物

地中に埋めるといったって、ただ人目を避けて隠すだけで何の解決にもならない

埋めたはずの廃棄物が『想定外で』地上に漏れ出したらどうするんだろう?

それくらいの想像力さえなかったんだろうか?

こんなに不完全で割に合わないのに“技術”だなんておこがましい

処理方法を考えながら段階的に減らして将来は全廃するより仕方無いと思う

ごまかさないで過ちだったと諦めてそうするより道は無い

政治家に献金なんてするくらいなら

そのお金で少しでも安全に処理する技術の研究にお金を回すべきだったんだ


結婚するのに [monologue]

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そんなに悩まなきゃならないなんて・・・

名誉が何よりも重んじられ、大人になったら結婚するのが当然とされているのだろう

そんな国に生まれなくて本当によかった

結婚するのも自由だし、独りでいるのも自由

宗教もイデオロギーも名誉も本当は何の意味も無いと教えてあげたい

そんなものは所詮誰かが自分に都合の良いように勝手に作ったもので

何よりも尊ぶべきものは自由であることなんだと



放射線を [monologue]

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可視することのできる機械って造れないのかな?

サングラスあるいはゴーグル型で、強弱(数値)も確認できるようなタイプ。

それが無理なら携帯電話やiPadにガイガーカウンターを組み込んだりとか・・・。

無知もあるけど結局目に見えないものだから、みんな恐怖にかられてパニックになる。

それにしても日本政府の信用の無さは放射線と同じくらい深刻でやっかいだ。

これじゃいくら『健康に害は無い』と言っても世界中の誰も信じないと思う。

選挙が近い。せめて地方だけでもまともにしないと。



一人乗りときいて [monologue]

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最高の孤独だと思った。

『孤独という切符を手にしてでも自由な旅人でいたい』

ある作家の言葉だけど、これこそ最高の旅だと思う。

8605メートルもの深い深い海の底で彼は何を見、何を想うのだろう?

一度でいいから自分もこんな旅をしてみたい。


別れのワイン [アンティーク]

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タイトルは刑事コロンボから。物語の最後の方で犯人は自分のワインコレクションの全てを叩きつけて海に投げ捨てるのだけど、これがもしもペットボトルだったら全然絵にならない。

どんなものであってもたしなみ方というのはとても大切だと思う。飲めれば何でもいいというのだろうか?何でも早く、安く、簡単にを求められてる世の中だけど、本当はそうしたくない人だってたくさんいるはず。ただアルコールを摂取したいからというのならペットボトルや紙パック入りのワインでもいいだろう。でもそれじゃあまりにも味気なさすぎる。

僕がアンティークを好きなのは、手に取ると優しく豊な気持ちにさせてくれるから。今に残る100年以上前の人たちによって造られしものたちは、時間に追われることもなく、値段なんて考えることもなく、ただただ良いものを、美しいものをと求めて造られた。安きに流れることなんてこれっぽっちも考えない潔さがアンティークにはある。たとえペットボトルの安ワインでも、せめてグラスだけは良いものを使いたい。

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とても [monologue]


素晴らしいことだと思う。

特に今回だけ、一度限りだけで終わらないというところが。

引退するまで役員報酬を寄付し続けるなんて、なかなかできることではないよ。

そしてだからこそこのお金が有効に使われて欲しい。

途中で訳の分からない天下り団体とかにほんの少しでも搾取されないことを願う。

追記

その人が好きとか嫌いとかそんなことは全く関係ないこと。

そしてお金そのものには綺麗も汚いも無い。「浄財」なんて言葉の方がよほど汚らしい。

頑張れとかありがとうとか口で言うだけじゃ何の意味もない。

想いがあるのなら、目に見える形で伝えないと。



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桜色 [monologue]

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そういえばもうそんな時期だけど、札幌に住んでいると桜はまだまだ遠い。今日は昨日以上に雪が降り、四月だというのに薄らと積もってしまった。白い雪は綺麗だけど、できれば今は桜色一色に咲き誇る花を見てみたい。あと一カ月はかかるかな?

桜に罪は無い。自粛もせず、花見と称する無意味な宴席騒ぎもせず、こんな時だからこそ静かに清らかに花を眺めていればいい。日本人ほど桜を愛する人はいないのだから。




木蓮 [monologue]

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花そのものよりも、『ぼくの地球を守って』の方を思い出してしまう。昔女の子の友達に借りて読んでいたから懐かしいな・・・。何年かぶりでまた読んでみようかな?

男で少女漫画が好きって言うと男女問わずに「え~」って言われそうでちょっと言い難いのだけど・・・でもやっぱり少女漫画の方が読んでいて面白いと思ってしまう。何でだろう?絵もそうだけどキャラクターの描写が男向けの漫画よりもしっかりしていて、登場人物に感情移入しやすいからかな?以前ブログに書いた『NANA』の他にも『パタリロ!』、『グッドモーニング・コール』、続編の『グッドモーニング・キス』、『ベルサイユのばら』などを全巻持っている。一番好きな作品は『天使なんかじゃない』。これは永遠の名作だと思う。

もう四月だけど今日の札幌は朝から雪が降ったり止んだりで、冬に逆戻りしたかのような寒さだった。のんびり春の花を楽しむにはもう少し時間がかかるな・・・。写真はコスモスの花。季節は全然違うけどあらゆる花の中で一番好きなので載せてみました。名実共なる春を!


ラベルのイラストが [アンティーク]

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あまり御本人達とは似てない気が・・・。

特に王子様の髪のボリュームが(失礼)・・・。

ロイヤルウェディング当日はもうロンドンを離れてるけど、

記念のお土産にこのビールを買って帰ろうかな?

素敵な結婚式を!

いつまでもお幸せに!