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宇宙、それは最後のフロンティア [monologue]

何て夢のある話だろう!

地球に似た惑星がこの銀河系だけでも数百億個もあるなんて!

もう聞いてるだけで宇宙を旅したくなる

中には無人の惑星もあるだろうけど数百億個もあれば文明が発達している星も必ずあるはず

地球に住んでいる人類よりもはるかに高度な文明を持つ知的生命体が

きっとFTLドライブ(超光速エンジン)を駆使して銀河を駆け巡っているのだろう

銀河系の辺境部に位置する地球にだっておそらく観察に来ていると思う

でも彼らから見たら地球人はコンタクトに値しない存在なのかもしれない

それどころか危険視されて監視対象になっているかもしれない

笑い事や冗談ごとではなくてね

人類が外宇宙へと旅立つには技術や文明だけでなく高い精神性も必要になってくると思う

飢えた国民を無視して自分たちの野望と保身のためだけに人工衛星と称する危険な武器を打ち上げる

一部の人間とはいえそんな精神構造を有しているようではとても宇宙へ出る資格は人類にはまだ無い



月に願いを(アンティーク クレセントブローチ) [アンティーク]

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かなえたい想いのある人に


アンティーククレセントブローチ(トルコ石とダイヤモンド)

作品紹介ページの改装が終わりましたのでもしご覧いただけたならうれしいです

写真、言葉・・・どれだけ伝えたいことを伝えられているだろう・・・

個体と全体 [岡本太郎さんの言葉]

さまざまの条件のなかで、それぞれ彩りは違うけれど、人間はみんな孤独なんだ。
そして、何かの折に、孤独だなあ、と言いようのない寂しさを噛みしめる。
なぜ寂しいんだろうか。
人間はみんな孤りで生まれてきたんだし、結局は孤りで死んで行くしかない。
それが常態であるならば、寂しいはずなんかないのに。
ぼくは、それは人間はひとりだけでは全体になりえないからだと思う。
個体は完結しているように見える。
だが実はそうではないんだ。

砂の絆・・・あるGHQ将校の予言 [monologue]

私なりに日本をみていると、日本の将来は不安だ・・・・・・。

明治時代の初めは、日本にはタテ線の古来の文化があった。そこへ、西欧からヨコ線の文化が入り、タテとヨコの交錯で、点と線の素晴らしい文化が芽生えた。

だが、こんどの戦争で、タテもヨコもみんなこわれてしまった。これからの日本は、もしかすると、すべて、点の集積でしかなくなる。点は一個の砂粒に等しい。砂粒はいくら集めても、固い岩石の強さには成りえないのです。

いずれ、日本人は退廃を招くかもしれませんね・・・・・・。モラルなき社会は、徹底した利己主義の社会になるでしょう。ということは、つまりですね・・・・・・、他人無視の風潮がはびこり、それがこの国の大きな社会病理となることです。そのことが不安ですね。


1946年のこの予言は21世紀の今、現実になってしまいました

それでも抵抗しよう

優しさと美しさで

この世界を救うのは優しさと美しさだけなのですから


新しいこと [岡本太郎さんの言葉]

新しいといわれたら、
それはもうすでに新しいのではないと考えたってさしつかえないでしょう。
ほんとうのあたらしいものは、そういうふうに新しいものとさえ思われない、
たやすく許されない表現のなかにこそ、ほんとうの新鮮さがあるのです。

薔薇と珈琲の日々(シェリー デミタスカップ) [アンティーク]

贅沢な夢物語かもしれないけれど自分専用の温室がほしい

物置きのような小さなものではもちろんなくて、

植物園にあるような大きくて立派な温室を造りたい

雪降る冬でも一年中花が途切れることなく咲き誇り、

薔薇に囲まれ、薔薇を眺めながら美味しい珈琲を飲む

かつてフランス皇后ジョゼフィーヌがマルメゾンの館でそうしていたように

ジョゼフィーヌが愛用していた器はもちろんセーブル窯だし時代も違うけど、

薔薇を散りばめたシェリーのカップもきっと気に入ってくれたと思う

誰よりも薔薇を愛した人だったから

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シェリー デミタスカップ&ソーサー(ローズバッド)


いい夢が見たい! [monologue]

文字通りの意味です

最近毎日のように酷い夢を見ているので・・・

詳しい内容はあまりはっきり覚えていないけど、

明け方に見る夢は特に酷くて寝覚めは最悪

今日も4時半ころに目が覚めてそのまま二度寝もできなかった

いったいどうしてなんだろう?身に覚えは全然無いのだけど・・・

今日は良い夢が見られるかな?

綺麗な白昼夢のような夢を見たい

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己について(その3) [岡本太郎さんの言葉]

自分を積極的に主張することが、
自分を捨ててさらに大きなものに賭けることになるのです。
自分を無にしてヘイヘイするという謙譲の美徳は、
すでに美徳ではないし、
今日では通用しない卑劣な根性です。

フリーメイソンの下げ振り [アンティーク]

何だかよく意味の分からないタイトルですよね

フリーメイソンは聞いたことがあるけど「下げ振り」って何?と思う人も多いと思います

建築関係の人は御存知かもしれませんが下げ振りとは、

垂直面が実際に垂直になっているかどうかを確認するための建築器具です

この下げ振りが刻まれている金色に輝く物体は何かと言うとフリーメイソン マソニックボールです

マソニックボールとはフリーメイソンの会員が自分が会員である証として所有していたアクセサリーで、

通常はオーブ(球体)ですが仕掛けが施されておりクロス(十字架)へと形を変えることができ、

クロスは更に6個のピラミッドになります

ピラミッドの各面にはプロビデンスの目、直角定規とコンパス、五芒星等々が刻まれています

一見しただけでは何のことなのか分かりませんが、

ひとつひとつの図柄にはそれぞれちゃんとした意味があります

下げ振りが象徴するのは誠実で高潔であること、またそうあり続けるということです

フリーメイソンの創設期(成り立ちも含め諸説あります)は文字が読めない人も多くいました

文字(言葉)は便利ですが理念や思想といった抽象概念を伝達するには不向きなところもあります

延々と説明をされたけどよく分からない・・・そんな経験はありませんか?

会員同士だけが分かるようにするための暗号の役割もありますが、

伝えるべきことを文字に頼らずに直観的に伝えるための工夫なのです

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刻まれた秘密の紋章(記号、絵柄、図形等)は全部で24種類ありますが、

内部に刻まれた紋章も図柄や配置もそれぞれのロッジ(支部)ごとに違います

マソニックボールは金細工職人がひとつひとつ手作りしており、

隙間無く球体⇔各面がピラミッド状の十字架となる細工は、

熟練した金細工職人でなければ出来ない非常に高度な技術です

オーブ(ヴィヴィアンウエストウッドのオーブと違って輪はありません)状態での写真や、

他にもフリーメイソンのお話を書いておりますのでよかったら下記のリンクをご覧くださいね

アンティーク フリーメイソンペンダント (マソニックボール)

作品 [岡本太郎さんの言葉]

たとえどんな作品でもすばらしいと感じたら、それはすばらしい。
逆にどんなすばらしい作品でもつまらない精神にはつまらなくしかうつらないのです。
作品自体は少しも変わってはいないのに。


雛菊 [アンティーク]

雛菊は英語でデイジー(Daisy)といいます

古い言葉でデイズ アイ(Days Eye 太陽の目)と呼ばれていたことがその語源となっています

太陽の光は青空の時はもちろん、どんなに空が暗くてもちゃんと地表に届きます

夜になっても朝が来れば陽が昇り地上に光を降りそそぎます

太陽にたとえられた雛菊の花

完全な暗黒も明けない闇夜も無い

見つめているとそのことに気付かせてくれる花です

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雛菊のアンティークブローチの詳細はこちらです


ごまかし [岡本太郎さんの言葉]

「心を入れ替える」
なんて言うのは卑しい
いったい、いつの心を信じればいいんだい?
ごまかしだよ

ただ単に美しいだけでは [アンティーク]

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優美と呼ぶことはできません

優れて美しく

上品でしとやかであって

はじめて優美と呼ばれるのです

カトレアの花言葉は「優美な女性」

よかったらこちらもごらんいただけたら・・・うれしいです


プライド [岡本太郎さんの言葉]

ぼくはプライドというのは絶対感だと思う。
自分がバカであろうと、それが自分だ、
そういう自分全体に責任をもって、堂々と押し出す。
それがプライドだ。
ところが自尊心だとか、プライドだとかいいながら、
まるで反対のことを考えている人間が多い。
他人に対して自分がどうであるか、つまり、
他人は自分のことをどう見ているかなんてことを気にしていたら、
絶対的な自分というものはなくなってしまう。

子どものころ [monologue]

テレビで秘密戦隊ゴレンジャーの再放送を見ていました

悪者に捕らえられた人質を、正義の主人公が何かをすれば返すという約束を悪者との間にしました

そうしていざ人質を返すにあたって正義の主人公は相手との約束を守ったのですが、

そのことを確認した悪者は約束を反故にして裏切り、人質を返しませんでした

赤レンジャーは言いました

「約束をしたじゃないか!」

すると悪者は言いました

「そんな約束、した覚えなどないわ!」

幼稚園か小学校低学年の頃なので細かいところは覚えていませんが、

子ども心に「なんて悪いやつなんだ!」と思いました

今でもそこだけははっきりと記憶に残っています

それほど強く印象に残ったのでしょう

「そんな約束、した覚えなどないわ!」

いつしか悪者はTVを離れ、現実の世界で跳梁跋扈するようになりました

悪はいずれ滅びるのでしょうができるだけ早く滅んでほしいです



己について(その2) [岡本太郎さんの言葉]

世のすべての中でもっとも怖しいものは己自身である。
あらゆる真実も愚劣も、己において結局は決定されるのだ。

マイケル・ジャクソンのビリー・ジーンが聴きたくて [アンティーク]

You Tubeで探していた時に偶然見つけました



マイケル・ジャクソンが歌う原曲とは全然雰囲気が違いますが僕は好きです

歌っている人はスーザン・ウォン(Susan Wong)、香港出身の歌い手さんです

とても綺麗な声ですっかりお気に入りなのですが、

今日の今日まで彼女の存在を全く知りませんでした

世の中には知らないこと、知られていないことがたくさんあるんだな・・・改めてそう感じました

もちろんそれは音楽に限ったことではありません

アンティークだってそうです

こんなにも美しいものたちがこの絶望的な世界の中で光失うことなく輝き続けている

でもそのことを知らない、気付いていない人もたくさんいる

アンティークを知らなかった人たちが見てくれて、

その美しさと優しさにひとりひとりの希望を感じていただけたならうれしいです

絶望に効く薬は希望だけなのですから

使徒なんて言ったら大げさかもしれないけど、

たとえ微力であってもアンティークの魅力を伝え続けていきたい

心からそう願っています

この世界を救うのは優しさと美しさだけです

アンティークを手にしていただければそのことがよくお分かりいただけることでしょう


言葉 [岡本太郎さんの言葉]

どんなことを言っても、
それが自分の本当に感じている生々しいものとズレているように感じる。
言葉はすべて自分以前にすでに作られたものだし、
純粋で、ほんとうの感情はなかなかそれにぴったりあうはずはない。

アールデコの時代に発売されていたカメラ [アンティーク]

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『レフレックス コレレ』のカタログです

戦前の物で、ある意味カメラそのものより貴重なものです

1935年製なので今から77年も昔のカメラですが、

現代のフィルムがそのまま使えるので今でも普通に写真を撮ることができます

今のデジタルカメラは間違いなく77年後の世界で写真を撮る為には使えないことでしょう

自分がアンティークの仕事をしているからかもしれませんが、

物が持つ本質的価値というものを改めて考えてしまいます

永く歴史に残るものにこそ本当の価値があるのではないでしょうか?

このレフレックス コレレは実は日本製一眼レフカメラの直系の御先祖様です

戦後旭光学(現在のペンタックスリコーイメージング)が、

日本初の一眼レフカメラ、アサヒフレックスを1952年5月に発売しました

設計に際して参考にできた唯一の一眼レフカメラがこの戦前のレフレックス コレレだったのです

当時の日本で一眼レフは特殊カメラ扱いで輸入もされていなかったため、

旭光学の社長が戦前から個人的に所有していたこの一台だけが頼りでした

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こちらはアルス社の雑誌「カメラ(CAMERA)」の1952年10月号の旭光学の広告です

発売元は服部時計店(現在のセイコーホールディングス)となっていますが、

当時はニコンやキヤノンを別にすれば自前の販売網を持っていないメーカーも多く、

服部時計店は多くのメーカーの代理店としてかなり大きな地位を占めていたのです

誰も作ることのなかった画期的な国産初の一眼レフカメラも、

発売当初はあまり注目もされずこのようにとても地味な存在でした

デジタルの時代になって一眼レフの「レフ(ミラー)」の無いミラーレス一眼も出ましたが、

レンズ交換カメラの主役はやはり一眼レフなので現代ではとても考えられないことです

僕にとって写真は中学生のころからずっと続けている趣味なので、もう一生の趣味です

未来のカメラはいったいどんな姿をしているのでしょう?

できることならニ、三種類しかなくてもいいからフィルムだけは残っていてほしい

フィルムさえあれば100年前のカメラだって写真を撮れるのですから

雪も溶けだしてきて [アンティーク]

少しずつ春に近づいてきているけど・・・

やっぱりまだまだ寒くてストーブとお別れできません

桜の見ごろも5月ですし、

北海道の春は関東のような麗らかな暖かさとはちょっと違います

8月の誕生石、ペリドットのアンティークリング(イギリス、1900年)を眺めながら

今、僕は夏に思いをはせています

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 [岡本太郎さんの言葉]

自分が何か充ち足りていない。
欠落した部分がある。
それを求める渇望はうずいているんだけれど、
それが何によって充たされるのか。
ひたと向かい合って一体になる相手は誰なのか。
これが「愛」の問題の根底だと思う。
だから人は自分にないもの、
むしろ反対のものに惹かれるんだ。
永劫の昔に自分のなま身から切り放された半分を、
ほとんど盲目的にもとめている。運命的な出会い・・・・・・
それは相手を充たすことであると同時に、
自分がほんとうの自分になることでもある。

4年振りのJ1、コンサドーレ [monologue]

所用の為本日はビデオ観戦でした

結果は0-0のスコアレスドロー

開幕をホームで迎えることができたのだからやっぱり勝ってもらいたかったけど・・・

負けなかった、失点も与えなかったということは十分な収穫だと思う

もしかすると今回手に入れた「勝ち点1」がシーズン終盤で大きな意味を持つかもしれないし

試合の内容的にも4年振りのJ1と考えても上々のものだった

攻め込まれる時があってもユースから昇格した奈良選手を中心としてDFがしっかり統率されていて

見ていて安心感があったし(彼はいずれ日本代表まで行けるのでは?)

攻撃面でも前田俊介選手は期待以上で、

今回は出場できなかった古田選手が復帰すればかなり面白い得点シーンが見られる予感

キリノ選手(どうしてあれがPKじゃないの?)も久しぶりに見たけど動きに切れがあって、

あのスピードはJ1でも十分通用するし今日だって交代がもう少し早ければ点を取れた気がする

シーズンはまだ始まったばかりだから楽観は禁物だけどJ1残留、行けそうな気がする試合内容でした

そして次はJ1定着!エレベーターチームは卒業!

進歩と調和 [岡本太郎さんの言葉]

「進歩と調和」
なんて大嫌いだ。人類が進歩なんかしているか。
原子のもののほうがずっといい。縄文時代やラスコーの壁画を見ろ。
あんなの現代の人間につくれるか。
ことに近代以降はどんどん落ちているだけど

調和?お互いに頭を下げあって、
相手も六割、こっちも六割、それで馴れ合っている。
そんなものは調和じゃない。
ポンポンとぶつかり合わなければならない。
その結果、成り立つものが調和だ。

山下清さんはかつてこう言っていました [monologue]

みんなが爆弾なんかつくらないできれいな花火ばかりを つくっていたら、

きっと戦争なんか起きなかったんだな

そしてこちらはペルシャ(現代のイラン)の天文学者であり詩人でもあった、

ウマル・ハイヤームの四行詩です

花と酒、

君も浮かれる春の季節に、

楽しめ一瞬を、

それこそ真の人生だ

現代のイランの指導者たちは自分たちの偉大な祖先のこの精神をもう一度学ぶべきだと思う

敵と思い込んでいる存在に対して毒を以って毒を制したいと考えているのかもしれないけど、

実際にそれを使ってしまうことは解決ではなく破滅へと向かうことになるのだから

個人的にはイスラムの人たちに対して悪い感情は全くありません

どんな宗教であれ思想であれ一切考えたり疑問に思うこともせず、

自分(自分たち)こそが唯一正しいと信じる切る狂信者こそが害悪



コンサドーレ札幌 我が街のチーム! [monologue]

実はサッカーが大好きです

運動神経は全然なので見る方専門ですが・・・

コンサドーレの試合も会社員時代はよくスタジアムへ足を運んでいました

札幌だけでなく室蘭での試合にも応援に行ったことがあります

でもここ何年かはほとんどTV観戦でした・・・

4年ぶりにJ1に上がったからという訳ではありませんが、

今年は可能な限りスタジアムで生で応援するつもりです

一推しはこちら、新加入の前田俊介選手です



前所属チームでのスーパーゴールですがコンサドーレでもこんなスーパープレイを見せてほしい!

サッカーは世界共通のスポーツ

自分の住む街に応援できるプロサッカーチームがあるというのはとても幸せなことです

J1とJ2を行ったり来たりするエレベーターチームはもう卒業して、

J1に居るのが当たり前のチームになってほしい

今のところ降格候補の筆頭扱いだけど、そんな下馬評なんか吹き飛ばしてしまおう!

TVの前にいても当たり前だけど何もならない

選手に声を届けるにはやっぱりスタジアムへ行かなきゃ

土曜日のJ1開幕がとても楽しみです!

開幕スタートダッシュが決められますように!

孤独と社会 [岡本太郎さんの言葉]

孤独ということは、絶対に社会的だ。
孤独者とは肉体的にも精神的にも、
他からの制約を誰よりも鋭く感じ、それに傷つきながら、
なお絶望的に挑む人間なのである。

芸術家はつねに孤独のど真ん中で無と対決している。
そこに、色、形、響きがわきおこってくる。
それは絵ではない。それ以前であり、以後のものだ。
この絶対的孤独のなかの響きが、
ちょうど核分裂のキノコ雲のように、現象の世界にふくれあがる。
したがって、孤独は猛烈に社会的なのである。

偏見や先入観無く [monologue]

どうかこちらの動画をご覧いただけたらうれしいです

AKB48の曲ですがなかなか良い歌詞だと思うんです

字幕付きですので分かりやすいですよ

それでは、どうぞ



どんなことがあっても底抜けに明るく強く生きていける

そんな自分になりたい

老いること [岡本太郎さんの言葉]

老いるとは、衰えることではない。
歳とともにますますひらき、
ひらききったところでドウと倒れるのが死なんだ。

2ドアクーペ [monologue]

シルビア



プレリュード



RX-7



そう言われてもピンとこない人も・・・今はきっと多いんだろうな・・・

何だかさみしい気がする

格好良い車に乗って走りを楽しみたい

そう思っていた人はかつては当たり前のように大勢いたのだから

何かをしたい、何かを手に入れたい、

そういう気持ちは決して悪いことじゃないはず

縮こまって生きるのはもうやめて、思いっきり楽しんでみよう!

疲れた顔、かしこまって堅苦しい顔なんてしないで

ばかにされて批判されてもいいから

みんなの先頭に立ってあっけらかんと笑ってそう“言い続けて”みようよ野田総理!

世の中が明るくなるきっかけのひとつになると思うよ