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2013年 [アンティーク]

感謝の気持ちでいっぱいの、

とても良い一年となりました

他に言葉が見つからないくらい

素晴らしい一年

今年だけで終わることなく2014年もその先もより良くしていきたいです!

そうでなければ今年の良さが意味をなさなくなるから・・・

優しさと美しさを求めるあなたのために

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これからも

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今年最後に御紹介するのはラピスラズリとパールに包まれたムーンストーンクラスターネックレス

来年はぜひこの作品に似合う素敵なムーンストーンのクラスターリングを手に入れたいです

明日で今年も終わりですね [アンティーク]

でもまだ完全には終わりではないので

2013年に敬意を表し今年をいろいろと振り返るのは明日にしましょう

でもせっかくなのでアンティークジュエリーに関してひとつ

今年はピアス、ブローチ、ネックレス、そしてリングと、

ムーンストーンの素敵な作品を手に入れることができました

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本日お店のホームページに載せました(こちらです→)

HPにも書いているのですが、

カボションカットを施したムーンストーンが一個セットされている指輪がほとんどの中、

このようにストレートな横一文字のデザインで他の宝石と組み合わせず、

綺麗なムーンストーンのみが5つも並んで揃っているのは実は珍しいのです

横一文字であることが同じであってもそれはタイプが同じというだけのこと

ひとつひとつがそれぞれ違い、作りは全くの別物

アンティークが全て一点ものであるということを思い出させてくれるリング

来年もこの世に一つしかない素敵な作品を探していきます

これこそが僕の仕事です!

カトレアのアイボリーペンダント [アンティーク]

フランス、1860年頃

オリジナルチェーンはおそらくアイボリーを連ねたものだったと推察されますが

アイボリーと銀の組み合わせは重くなくすっきりとして良い印象を与えてくれます

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チェーンの代わりにお好みの革紐などを通し、

チョーカーとして楽しむのも良いかもしれません

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冬なればこそ暖かみのある天然有機素材ジュエリー

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フラワーリース ネックレス [アンティーク]

デザインはかわいく

硝子の輝きはきれいに

チェコ、1920年代

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ブラックオパールとシードパールのクラスターリング [アンティーク]

嫌いな宝石というのが無い僕ですが、

ブラックオパールは必要以上に派手だったり大げさだったりするものが多く、

ロンドンでこちらの指輪を手に入れるまで嫌いというより自分には縁の無い宝石だと思っていました

でも出会いが運命であるのなら

それは偶然ではなく必然

そのことを再認識させてくれた指輪

落着いた大人のためのブラックオパールです

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オパールはホワイト、ブラック、ファイヤー共に、写真に撮るのが本当に難しい宝石です

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この広い宇宙のどこかに [アンティーク]

同じ模様をした星がきっとある

星のようなオパールを眺めているとそう思えてなりません

この指輪に出会えただけでロンドンに行ったかいがあったというものです

そして明日は全く趣の異なるブラックオパールをご紹介いたします

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それでもできることなら・・・ [monologue]


“翼”を持っていてほしい

“天使の輪”はあまり要らないけど

天使に翼が無いなんてちょっとさみしいです

・・・・・・・

時々悪魔のようだけど、

やっぱり猫さんは天使のような存在

同じ思いをハンガリーの人も抱いていました

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明日はクリスマス

ホワイトクリスマスは楽しいけれど最近寒いので暖かい春も早く来てほしいです

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クリスマスといえばおいしいケーキとごちそう

猫さんにとって大きな魚がごちそうです

今回手に入れた猫さんタイルの中でも特にお気に入りがこちらです

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もうすぐ日付が変わって12月24日

どうか素敵なクリスマスの一日を!

プレゼントになくてはならないもの [アンティーク]

それはリボン

リボンそのものをプレゼントにするのはちょっと難しい

でもこのリボンのブローチなら

心と心を結び合う素敵なプレゼントとなることでしょう

リボンの下でゆれながら輝くダイヤモンドがとっても綺麗ですよ!

シードパールとダイヤモンドのリボンブローチ

イギリス、1900年頃

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こちらは銀のリボン

時を重ねたからこそ得られる静かで穏やかなアンティークの銀にセットされた、

ダイヤモンドに引けをとらない強い輝きを放つマルカジット

このコントラストこそがマルカジットジュエリーの最高の魅力だと思います

気軽に身に着けられる

でも決して気安い存在にはならない

気軽さと気安さは別のものであることを知るあなたへ

イギリス、1920年代

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ロンドンの宿で撮った写真を [アンティーク]

札幌で撮り直し

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トルコ石とシードパールダイヤモンドネックレス

十二月なので特にこの作品を載せてみたかったんです

どんなに撮っても

写真では実作品の良さを完全には伝えきることはできない・・・

実作品を手にしているので尚更そう感じるのですが、

納得のいく一枚を追い求める楽しさも感じています

来年の話をすると鬼が笑うというけれど・・・

鬼に笑われてもいいです

ここに宣言します

2014年、来年は東京フェアに出展いたします

いつ、どこに出展するかはまだこれからですが、

あらたに手に入れた作品もぜひ見ていただきたいです

どうかお楽しみに!

銀とマルカジットとそれぞれの赤と [アンティーク]

清涼なガーネットの赤(9号弱)

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キャンバスとして絵を描かせたモスアゲートの赤(11号)

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海から贈られたコーラルの赤(13号)

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甘くておいしいベリーのようなカーネリアンの赤(13.5号)

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コーラル以外はアンティークと呼ぶにはまだ歴史の浅いものですが

ロンドン初日に手に入れた綺麗な色のガーネットリングがすっかり気に入り、

銀とそれぞれ色合いの異なる赤とを組み合わせた指輪を集めてみました

末永く大切にしていただき、

やがてあなただけが成し得る風合いを与えて行ってくださったらとてもうれしいです

昨日のブログは [アンティーク]

大好きで憧れている方にまつわることであったので、

一度書き上げた後で細かい所も含めて納得がいくまで書き直しを繰り返し、

風邪気味のため早めに寝ようと思ったのに気付けば午前一時をまわっていました

子どものころ、何故か年末になると風邪をひくことが多く、それもけっこう酷い風邪でした

今年も残すところあとわずかですがそのことの再来にならないよう気をつけたいと思います

・・・・・・・

今日はどの作品を御紹介しようかな・・・と考え、

昨日は赤いエナメルと白いパールの組み合わせだったので、

今日は青いエナメルと白いパールの組み合わせを

エナメルとパールのクラスターリング

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真珠の故郷である深い海のように青く美しいエナメル

清楚という言葉がこれほど似合う指輪はそうはありません

嫌味のかけらもない、自分が女性だったら常に身に着けていたいお気に入りリングです

イギリス、1880年頃

サイズは11.5号です

チャイルド アンド チャイルドのエナメルブローチ(テューダーローズ) [アンティーク]

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イギリス、1900年頃

チャイルド アンド チャイルドは1880年から1916年まで存在したイギリスのジュエラーです

美しいエナメル作品で名をはせ、アレクサンドラ妃によって王室御用達の栄誉も受けました

こちらのブローチは妃殿下御本人が所有していたものではありませんが、

大好きなアレクサンドラ妃に縁あるジュエラーの作品を手に入れることができとてもうれしいです

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今回の渡欧の目的のひとつに、

居館だったマルボロハウスにありますクィーンアレクサンドラ像を写真に撮ることがありました

この像は亡くなった翌年の1926年から企画・制作が始まり1932年に完成しました

作者はあのピカデリーサーカスのエロスの像を造った人です

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FAITH(信仰)、HOPE(希望)、LOVE(愛)

これらのすべての美徳を持っていたアレクサンドラ妃が、

次代を担う若い世代にそれらを渡すことを表しています

アレクサンドラ妃が守るように抱きかかえている子どもが愛を表し、

それを信仰(左)と希望(右)が支えています

ちなみに像の下の網目の部分の内部には水が流れていて、

彼女が異国から海を渡ってイギリス王室に嫁いだことを表しています

また像の下に書かれた碑文は全て装飾文字で刻まれており、

日本人が古文のくずし字を読めないようにイギリス人でも読めない方がほとんどなので、

今回お世話になっているディーラーさんに文字を解読していただけたことは非常に幸運でした

そのことがきっかけで刻まれた言葉の意味、人物が信仰、希望、愛を表していることが分かり、

今度はどの人物がどの象徴なのかを知りたくなりました

聖母子像にも見える姿から中央の子どもが信仰を表していると思っていたので、

左の像が信仰であるということが驚きでした

像の下部の泉も探求してみなければただの水が流れているで終わってしまったところです

肖像ひとつをとっても深く読み解くには歴史そのものだけでなく、

キリスト教や宗教画に対する知識も必要だと感じました

現代では飛行機に半日乗ればたどり着けます

それでもやはりヨーロッパは遠い異国

もっと

もっと

ヨーロッパを知りたい

ヨーロッパのことに限らずきっと一生かかっても全てのことを知ることはできないでしょう

何度生まれ変わっても知らないことはあるはず

知らないまま終わるものもあれば知ることができるものもあります

知らなかったと過去形にできるのは楽しく幸せな発見

先日も銀に関して今まで知らなかったことを知ることができたんです!

あと何年生きられるか分かりませんが、

(できれば100歳迄生きて自分自身でアンティークを体現したいです)

枯れることなく死ぬ寸前まで好奇心と知識欲旺盛でいたいものです

硝子は [アンティーク]

ガラスではなく

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硝子

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アイリス硝子で

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その身に虹を纏ってみませんか?

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ネックレスは色の出方はおとなしめですが全体のラインがとても綺麗です

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イヤリングは色の出方が強く一目でアイリスと分かります

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色合いを表現するのは難しいのですが・・・伝わりますでしょうか?

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もうすぐクリスマスなので [monologue]

載せてみました

拙い写真ですがヨーロッパクリスマスシーズンの楽しさを感じてもらえたらうれしいです


勿忘草 [アンティーク]

決して枯れることのない永遠の勿忘草

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イギリス(バーミンガム)、1922年

マーキスカット [アンティーク]

プレゼントを贈ることは贈られるのと同じくらい楽しくて素敵なこと

昨日のブログで紹介した動画のようによろこんでもらえたらうれしいです

そしてそのプレゼントに、

僕が扱うアンティークを選んでくれたなら・・・とっても光栄です

さて昨日お店のホームページに載せましたがあらためてこちらにも書きたいと思います、

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マーキスカットはなぜマーキスと呼ぶのでしょう?

マーキスとは侯爵のこと

貴族のような優美さを持つことから付けられた名称なのでしょうか?

優美には違いありません

フランス王ルイ15世の愛妾ポンパドォール夫人に由来するのですから

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ポンパドォール夫人は侯爵夫人の称号を授けられましたが元々貴族ではなく平民の出です

平民の出ではあっても大変裕福なブルジョワの家庭で貴族以上の教育を受けて育ちました

ただ美しいだけでなく知的で優れた教養の持ち主だったのです

マーキスカットがポンパドォール夫人に由来するのは間違いないのですが由来の説はいくつかあり、

髪型に似ている、侯爵夫人の位を受けた当時パリでこのカットが流行していた、

ルイ15世が彼女への贈りものに侯爵夫人の唇の形に似せたカットのダイヤモンドを作らせたなどです

僕は最後の説を支持します

唇は愛の言葉を発してくれる

KISSというあらゆる種族に共通の愛情表現をしてくれる

そんな愛する人の唇に似せてダイヤモンドを作らせる

ロマンがあってとても素敵だと思いませんか?

この指輪で最初に目が行ったのは明るすぎない落着いたシトリンにです

シトリンそのものをマーキスにカットするのではなくセンターに配したデザインが特に気に入っています

落着いた色合いのシトリンと強い輝きのマルカジットが織りなすコントラストをぜひその目でご確認ください

普段遣いはもちろんここぞという時にも着けていける使い勝手の良さはアンティークの銀ならではです

イギリス、1930年代(シトリン、マルカジット、銀)

サイズは12.5号です

これだけ魅力的によろこんでくれたら [monologue]

あげたくなります!

プレゼント

クリスマスシーズンに向けたスワロフスキーキャンペーン

日本では放送していないようですが

ロンドンの地下鉄駅内で見てすっかりお気に入りです

そういえばクリスマスまであと十日

センスの良いプレゼントとともにどうか素敵なクリスマスをお過ごしくださいね



ロンドンで見ていたのはこちらのショートバージョン

綺麗で可愛くてBGMもぴったり

とてもセンスの良い素敵なコマーシャルだと思います


猫さん雑貨のページを [monologue]

作りました(こちらです→)

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猫さんは心を平穏にしてくれるもうひとつの存在

今度はアンティークのファインジュエリーを [アンティーク]

ペリドットとシードパールネックレス

シンプルだけどもの凄く(あえてこの言葉を用います)綺麗なネックレスです

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8月生まれの方は誕生石がペリドットであることをどうか誇りに思ってください

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今回の渡欧ではもうひとつペリドットとシードパールのネックレスを手に入れました

そちらもぜひどうかお楽しみに!

限りなくジュエリーに近いアクセサリー [アンティーク]

それがチェコの硝子のアクセサリー

決して大げさな表現ではないと思っています

この青に一目惚れで手に入れました

今回の渡欧でもコスチュームジュエリーの買付はしませんでした

1924年創業のミリアムハスケルに代表されるように、

アンティーク(ヴィンテージ)で高い質感とデザイン性をもつコスチュームジュエリーもあります

ファンの人が多いのも分かります

余程気に入れば別ですが、

でもやっぱり僕が大事にしたい世界とコスチュームジュエリーとでは合い受け入れられないんです

それなのになぜ硝子のアクセサリーを扱うのかというと、

硝子でなければ表現できない美しさに心惹かれているからです

特に青い色の硝子が好き

青いのにクールで冷たくなくむしろ暖かいところが

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撮り下しです [アンティーク]

もう一つ手に入れることができたムーンストーンリング

写真よりもっと綺麗に青いシラーが浮かび上がります

シンプルストレートデザインをより好むあなたに

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マルカジットと組み合わせた銀の指輪も手に入れました

銀はジュエリーとして決して劣ったものではないこと再認識させてくれます

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フリーメイソンのマソニックボールが二点

外側は似ていますが展開すると全くの別物同士であることがお分かりいただけます

状態の良い作品を手に入れることはなかなかに難しく、

最終日にとても良いものを手に入れることができて本当にラッキーです

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いったい幾つのシードパールが [アンティーク]

連なっているのでしょう?

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答えは「数えられないくらい」です

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クラスプにはオールドカットのダイヤモンドセットされていてとってもドレッシー

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ダイヤモンドがシードパールの可愛さに綺麗のアクセントを与え、

後ろ姿も美しく決まります

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ただ連ねているのではなくクロスしてセットしてあるところがセンスの成せる技

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そしてセンスを実現した高い技術

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写真だと分かりにくいかもしれませんが良く見ると色合いの異なるパールを、

一定間隔でセットすることによってデザイン上のアクセントとしています

渡欧の最終日に手に入れました

ぜひ手にとって御覧いただきたい素晴らしい作品です!

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札幌に戻りました [アンティーク]

つい十何時間か前までロンドンにいたなんて信じられません

帰りの飛行機は夜出発だったので買付する時間の余裕がありました

最終日に手に入れた作品です

フリーメイソンのマソニックボール

シードパールネックレス

ハートのロケット

ブラックオパールとパールのクラスターリング

エナメルと真珠のリング

マルカジットのピアスを四点

マルカジットのブローチを二点

マルカジットのリング四点

全部好きな作品ですが特に気に入っているのがシードパールのネックレス

まず時差ボケを早く直して一番最初にこちらを紹介させていただきます

かわいいと綺麗、両方持ち合わせた稀有なネックレスで本当に素敵なんです!

六日目のロンドン [アンティーク]

プラハで手に入れることができなかった作品が見つかりました

さすがはロンドンです

この日はジュエリーが二点と、

アイリス硝子を含むチェコの硝子のアクセサリーを五点、

そして猫さんの陶器(置物ではなく実用としてあることに使うためのもの)と、

充実した買付をすることができました

今日もこれから出かけます

それでは、行ってきます!

五日目は [アンティーク]

二つの作品を手に入れました

シードパールダイヤモンドリボンブローチ

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リボンにゆれるダイヤモンドがとっても素敵

オパールとルビーのピアス

色の組み合わせの絶妙さは身に着けた時により分かっていただけます

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ロンドンは只今23時

明日は早朝から出かけます

朝といってもお外の景色は夜と変わらないので十二分に気を付けて行ってきます

たとえ荷物になっても [アンティーク]

一眼デジタルカメラ(K-01)を持っていくべきだったかな・・・

四日目に手に入れた作品は、

ムーンストーンのクラスターペンダント

大きなムーンストーンを囲むのはラピスラズリとシードパール

オパールのクラスターリング

コーラル&マルカジットシルバーリング

マルカジットブローチが三点

マルカジットペンダント

パールイヤリング(ホワイトゴールド

ダイヤモンドネックレス

ダイヤモンドとプラチナリボンブローチ

ペリドットとシードパールのネックレス

となります

遅い昼ごはんが終わったらまた行ってきます!



三日目に手に入れた作品 [アンティーク]

エナメルブローチを二つ

ペリドットとシードパールネックレス

写真はまた後ほど掲載いたします

ばたばたしており申し訳ありません・・・

それでは、行ってきます!

二日目に手入れた作品です [アンティーク]

薔薇と鈴蘭のアイボリーブローチ

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北欧の白エナメルブレスレット

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トルコ石とダイヤモンドペンダントネックレス

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シトリンとマルカジットのシルバーリング

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ローズクォーツのシルバーリング

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*カルセドニーのピアスは仕入先に預けているため未撮影です

今日も素敵な作品との出会いがありますように!

全体的に作品の数が [アンティーク]

減ってきていることを実感しました

それでもやっぱりロンドン

初日から素敵な作品が手に入りました

ムーンストーンリング

ピアスに合わせるリングを手に入れたかったのでとってもうれしい出会いです!

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この他にもガーネットのピアス(この日一番のお気に入り!)

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カトレアのアイボリーペンダント

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アマゾナイトとマルカジットの銀のイヤリング

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ガーネットとマルカジットの銀の指輪

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お花のアイボリーブローチ

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を手に入れました

今日もまたこれから出かけてきます

どんどん見つけてきますのでお楽しみに!