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2014年 [monologue]

「感謝」

この言葉以外思い浮かばない年でした

本当に、本当にありがとうございます

ブログを読んでくれております皆様にとって2015年も素敵な一年になりますように

ロンドンのマカロン屋さん

昨日は [アンティーク]

今回の買付で一番最後に手に入れた作品を紹介したので、

今日は今回一番最初に手に入れた作品の紹介を

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北欧(ノルウェー)のエナメルネックレス

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見た瞬間に目と目が合う完全な一目惚れ

他の作品ももちろんそうなのですがこちらは特に迷うことなど一切ありませんでした

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ノルウェーのエナメル作品はスプーンは持っているのですがジュエリーはノーマークで、

お世話になっている方に伺うと二十年ほど前までは見かけることが出来たものの、

最近ではほとんど見ることはないとのことでした

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何と言っても吸い込まれるようなこのエナメルの色に心動かされました

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もちろんシルバーギルトで形作られたデザインにも心惹かれています

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この作品を手に入れた瞬間、今回の買付の成功を確信することができました

一日歩いて無駄足だったという日がついに一度もなかったんです

ありがたいことにとても充実した買付の時を過ごさせていただきました

大げさに聞こえるかもしれませんがこれからも命あるかぎり本当に良い作品だけを手に入れたい

心からの僕の願いです

シルキームーンストーン [アンティーク]

2014年ももうすぐ終わり・・・

間もなく迎える2015年も僕はムーンストーンにこだわります

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全ての宝石の中で最も女性の力になってくれる石だから

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優しく美しいアンティークジュエリーの中でも特に優しさを感じさせてくれるから

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今回の買付でもリング、イヤリング、ブローチがひとつずつ、

ネックレスを二つ手に入れることができました

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この銀のネックレスは一番最後に出会った作品

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シルキーなムーンストーンが銀にとっても良く似合います

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大きく端正なムーンストーンの下でもうひとつの、

ちょこんとした小さなムーンストーンがかわいく揺れ動く・・・

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一番最後に偶然見つけたことも、より運命を感じさせてくれます

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「ムーンストーンといえばホープアンティークス」

そう感じていただけたならこれほどうれしいことはございません

アーカイブも含めてもう少し作品の数が増えましたなら、

HPでも独立したカテゴリーを設けようかと考えています

ボヘミアンとは [アンティーク]

「ボヘミア(チェコの西、中部)に住む人々」のこと

もちろんそれで正解なのですが、

何だかちょっと散文的

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ボヘミアンの本当の正解は美しいボヘミアンガーネットのこと

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赤く深く美しく

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写真にすると色の表現が難しく、実際より黒っぽく写ってしまいがちなのが悩みです

次は自然光のもとでも撮ってみようと考えています

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お花のモチーフが十個並んでいます

センターの出る奇数個ではなく均等に並ぶ偶数個の方が、

可愛いデザインに綺麗なラインがプラスされてとっても素敵

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ボヘミアンガーネットのネックレスで、

身に着けやすいシンプルなデザインって探すと意外にないもの

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気軽だけど気安くない

シンプルだけど手抜きがない

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いつでもさっと身に着けられるネックレス

それでいて誰でもが持っていることのない個性ある存在を求めるあなたに

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銀のチェーンが良くお似合いです

これが金だと全く雰囲気が違っていたことでしょう

銀の魅力をも再認識させてくれうネックレスです


英国といえば [アンティーク]

いろいろあるけど・・・

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やっぱり薔薇です

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銀とマルカジットのイングリッシュローズネックレス

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誰もが見た瞬間、「薔薇」だと分かる、“らしさ”を感じさせてくれるデザイン

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アイボリーやコーラルで薔薇を形どったペンダントはたまに見かけますが、

こちらのように銀とマルカジットで作られた作品は探すと意外に見つかりません

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かつてひとつひとつのパーツ毎に薔薇を形づくりそれらを繋いだ、

まるで薔薇の花輪のような銀のネックレスを手にしていました

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その作品が受継がれた後、代わりとなってくれる存在を探していましたがなかなか出合えず、

2014年最後の月にやっと出会うことができました

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銀の落着き

マルカジットの強い輝き

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相反ではなく相乗できるのはアンティークなればこそ

様々なコーデに合わせやすく、

様々なシーンに驚くほど対応できる

それがアンティークのマルカジットなのです

赤色の出会いは [アンティーク]

硝子にも

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手に取った時より身に着けた時の方が断然綺麗なネックレス

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もちろん「色」が好きなのですが上下のラインとチェーンを結ぶトライアングルも素敵

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チェーンとトライアングルの間にも硝子がセットされているのが効果的なアクセントです

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お顔まわり、パッと明るくなるのはなぜでしょう?

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それは赤は人を元気にさせてくれる色だから

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身に着けた方はもちろん、その姿を見た方をもきっと元気にすることでしょう

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硝子だからこそ成し得る理想の色

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おしゃれの理想も追求してみませんか?

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赤を着こなせるのはおしゃれ上級者だけなのですから

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プティ [アンティーク]

ハートカットムーンストーンペンダント

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ペンダントヘッドのサイズは上部のリボンも含め、縦1.8cm×横1.2cmです

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僕が選んだ作品にしてはプティネックレスかもしれません

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でも綺麗なハート型にカットされたムーンストーンは厚みもあり(フレームからで6mm)

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数字を超えたなかなかの存在感です

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デザインのアクセントになっているのがハートの上で結ばれたリボン

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もうひとつのアクセントはセンターにセットされた赤いガーネット

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紫のアメジストや青のサファイアだときっと“ちょっと違って”いたと思います

小さいけれど造られた方のセンスを感じさせてくれるネックレスです

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このネックレスを手に入れた日は、

タッチの差で手に入れ損ねた作品のあった日でした

別の同業者さんが検討しているのを横目に見ながら心の中で、

「見送らないかな~」と願っていたのも空しく目の前でもっていかれてしまいました

でもその日はこのネックレスが手に入ったので帳消しです

やっぱりアンティークはタイミングも含めて全てが出会いで決まる・・・

あらためてそう感じた一日でした

日付が変わって [アンティーク]

昨夜が今年最後のスタジオ撮影でした

でも序盤で予期せぬアクシデントがあり、

そのせいか最後までペースが上手く掴めず自分的には不完全燃焼

全部の作品を撮ることもできませんでした

速報中の速報をお届けいたします

おそらく後日再撮影することになるかと思います

珊瑚のイヤリング

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エナメルのネックレス

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銀のムーンストーンペンダント

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撮影した本人はもっと撮れたはずという思いがあります

見ていただいたあなたはいかがですか?

断定はできないのですが [アンティーク]

センターにセットされているのは・・・

デマントイドガーネットです

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小さくなおかつセットされた石の裏側が完全に封されているために、

鑑別に必要な機器での測定ができません

ロンドンで手に入れた時からその旨は説明を受けていて、

日本に帰ってからダメ元でお願いしてみたのですがやはり答えは同じでした

石を取り外してルースにすれば判別がつきますが、

手術みたいなものなので指輪に負担をかけるようなことはしたくありません

でもこの色、この輝きは他にはないもの

いつか手に入れたいと思っていたデマントイドガーネット

まさかこんな形で出会うとは思ってもみませんでした

明日、身に着けた時の写真を撮るのが楽しみです

薬が [アンティーク]

ようやく効いてきたようです

健康には自信がある方だったのですがちょっと自信無くしそう

咳って体力を浪費じゃなかった消費しますね

たかが咳と思わず皆さん速攻で病院に行きましょう

来年は無病息災健康優良な一年でありますように

・・・・・・・

それでは本題です

12/23に身に着けた写真の撮影が決まりましたので作品の写真はそれ以降にあらためて

ジュエリーとは違いますがちょっと珍しいものが手に入ったのでこちらで御紹介いたします

縫いものをする際の必需品、シンブル(指貫)です

ただの銀のシンブルだったら手に入れることはありませんでした

こちらはごらんのようにヘッドの部分がアメジストでできていてまるでジュエリーのよう

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しかも箱付きで、この小さな革張の箱を作るのもけっこう大変なことです

手芸は中流階級以上の女性のたしなみとされていました

貴族など上流階級にいたっては家事を含め労働をしないので(外に出て働くなどもってのほか)、

そんな人たちが自ら縫いものなどするんだろうか?と思われるかもかもしれません

小間使いなどにさせるイメージがありそうですがたしなみ、結婚の必須条件とされていたため、

身分の高い女性でも身の周りの品など自分で作ることが当たり前だったのです

贅沢な作りのソーイングセットも作られましたが、

このようにセットとは別に単体のもので、わざわざ箱まで作ってあるのもまた贅沢です

いったいどんな女性が使っていたのでしょう

不器用で刺繍はおろかボタン付けなどもままならない僕は憧れながら想像しています

再び咳込むようになり [monologue]

長引くと嫌なので病院に行ってきたところ風邪でした・・・

頭がまわらないのでごめんなさい今日の活動を終了します

来週は公私共に忙しくなりそうなので土日の間に早急に完治させたいです

リングとの出会い [アンティーク]

出会うことのできた順番に再撮影いたしました写真をお届けいたします

クラスターリング(14号)

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イギリス、1860年頃

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モルフォ蝶の翅のリング(11号)

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イギリス、1920年頃

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エセックスクリスタルのお花のリング(12.5号)

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イギリス、1880年頃

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22金の結婚指輪(12号)

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イギリス(バーミンガム)、1852年

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シンセティックブルースピネルとマルカジットのハートリング(13号弱)

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イギリス、1950年代頃

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ルビーとダイヤモンドのリング(9号)

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イギリス(バーミンガム)、1910年

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ガーネットとシードパールのマーキスリング(14.5号)

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イギリス、1910年頃

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ルビーとシードパールのリング(11号)

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イギリス(バーミンガム)、1890年

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トルコ石とローズカットダイヤモンドのフェデリング(10.5号)

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イギリス、1800年頃

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スピネルとダイヤモンドのクラスターリング(11号弱)

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イギリス、1920年頃

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ダイヤモンドリング(13.5号)

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フランス、1900年頃

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トルコ石とマルカジットのシルバーリング(11.5号)

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イギリス、1950年代頃

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ムーンストーンとシードパールのハートクラスターリング(9号)

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イギリス、1900年頃

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以上が今回手に入れることのできましたリングです

明日はピアスとイヤリングをご紹介いたします

・・・・・・・

12/23、調整がつき身に着けた写真を早速撮影することとなりました

スタジオの空きが夜しかなかったので夜間の撮影となり、

ブログでの速報も翌日になるかもしれませんがどうぞお楽しみに!

先ほど無事に [monologue]

札幌に戻ることができました

新千歳空港行きは着陸できない場合羽田へ折り返すとのことだったので不安だったのですが。

問題無く到着し、接続のJRも遅れること無くいたってスムーズでした

久しぶりの札幌でしたがロンドンよりもやはり寒いです

明日は梱包を開梱し、早速撮影のし直しとなります

一気に全部は撮れないと思うのでまずはリングから

帰国一日前に手に入れました、

ムーンストーンとシードパールのクラスターリングをぜひ見ていただきたいです

とっても可愛い指輪です!

それでは、また明日に

ご無沙汰しております [アンティーク]

毎日ロンドンの街をひたすら歩き、

時間の空いた時は前回あまり行くことのできなかった博物館巡りをしていました

気を張り詰めかなり集中して探していたせいか宿に戻ると活動限界点をすぐに越え、

寝つきの悪い僕がひたすら眠りを求めあっという間に寝てしまうような毎日でした

ずっと更新ができず本当にごめんなさい

・・・・・・・

それでは昨日までに手に入れた作品をご紹介させてください

硝子のアクセサリーが三点

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ここからはジュエリーです

マルカジットのイヤリング

(細身ですっきりとしたデザインがお気に入り)

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ガーネットとシードパールのマーキスリング

(今回はこの作品をはじめ赤い色に縁のある買付けでした)

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ルビーとシードパールのリング

(チェッカーフラッグのようなデザインが可愛いです)

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ルビーとダイヤモンドのリング

(写真では伝わらないかもしれませんが深みがあってとてもいい色をしています)

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22金の結婚指輪

(ホールマークは1852年、今から162年前です)

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エセックスクリスタルのお花の指輪

(見たらきっと気に入っていただけます!こんなにかわいい指輪に出会えて幸せです)

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ルビーとダイヤモンドのブローチ

(ルビーの美しさを再認識していただけることでしょう)

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ロニエット

(グラス部分はもちろん折り畳んでしまうことができます)

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ボヘミアンガーネットのピアス

(身に着けやすいデザイン)

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ダイヤモンドネックレス

(リボンの下でお花が揺れ動く・・・とっても素敵)

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ガーネットのピアス

(シンプル、だけど奥深い)

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ムーンストーンのイヤリング

(シンプルだけどとっても可愛い)

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アメジストとシードパールのブローチ

(とても大きく、そしてとても綺麗なアメジスト)

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ダイヤモンドとパールのネックレス

(綺麗と可愛いの両方を併せ持っています!他には無い個性的なデザインです)

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シンセティックブルースピネルとマルカジットのヴィンテージシルバーリング

(色、輝きともに嫌らしさのない素直でかわいらしい指輪です)

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コーラルのイヤリング

(これこそが“宝石珊瑚”)

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エナメルとマルカジットの鳥さんのイヤリング

(グラデーションに関心していただけることでしょう)

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マルカジットクラスターイヤリング

(存在感は伊達ではありません)

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マルカジットイヤリング

(想像以上に煌きが綺麗)

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スコティッシュテリアのブローチ

(ディテールがとてもよく表現されています)

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エナメルのネックレス

(北欧の国より)

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ボヘミアンガーネットのネックレス

(身に着けた写真をぜひ見ていただきたいです)

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ピクエのペンダント

(勿忘草の可憐さを)

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シードパールとトルコ石のネックレス

(これぞヴィクトリアン!チェーンも貴重なオリジナルのままです!)

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ボヘミアンガーネットのブローチ

(まるで勲章のよう・・・世界で一番美しい勲章です)

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この他に今日手に入れたのが(写真は帰国後に)

トルコ石とローズカットダイヤのリング

スピネルとダイヤモンドのクラスターリング

ベルエポックのダイヤモンドリング

トルコ石とマルカジットのヴィンテージリング

アクアマリンとシードパールのネックレス

ハウンドドッグのシルバーブローチ

薔薇のマルカジットネックレス

です

そしていよいよ明日帰ります

札幌に到着するのは17日の夜の予定

帰国したら写真の取り直しです

素敵な作品に素敵な写真で報いたいから・・・

FROM LONDON [アンティーク]

ご無沙汰しています

現地時間で12/4の夕方、無事ロンドンに到着しました

飛行機の中ではほぼ一睡もできず、

いつもの御宿に到着してもなかなか眠りに着けず大変な思いをしました

実質的には徹夜の状態でしたがそれでも何とか眠りに着き、

目が覚めると体が現地時間にぴったり合っていました

我ながら時差ぼけに強いのは本当に助かっています

翌12/5は早速朝から始動

いつもお世話になっている方にご挨拶にうかがい手に入れた作品は

エナメルのネックレス

シードパールとトルコ石のネックレス

ボヘミアンガーネットブローチ

ボヘミアンガーネットネックレス

ピクエのペンダント

です

まだ写真は撮れていないのですがどれもとっても素敵な作品です

翌12/6と7日に手に入れた作品はこちら

ヴィクトリアンのクラスターリング

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モルフォ蝶のリング

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アメジストとシードパールのブローチ(オーストリア-ハンガリー帝国)

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裏側から見た姿も素敵

とっても凝っています

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ムーンストーンブローチ

僕が選んだ作品にしては少し地味だと思います

地味なのですがどうにも気になる存在で、

一度見送ったのですが何だかとても気になってしまい改めて出向いて手に入れました

きっと御縁があったのだと思います



ムーンストーンのペンダント

これはまさしく一目惚れ

可愛いのに甘すぎないところがとってもお気に入りです

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かなり珍しいブローチが手に入りました

セセッション(ウィーン分離派)のブローチ

写真ではきっと伝わらないと思いますがこの金の質感

まさにクリムトの「接吻」のあの金の色です

カボションカットを施したサファイアもとっても綺麗

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明日も素敵な作品に出会えますように

仕掛ける方にとっては [猫さん動画]

悪意の無いいたずらだけど

仕掛けられた方はもう、びっくり仰天だったことでしょう

最初にネタばらしをしているから余計面白く感じるのかもしれませんね

日本では先ずできない番組だと思います


今日から十二月 [monologue]

いよいよ明明後日、渡英いたします!

唯一の心配は空模様

予報でどうも今週いっぱいお天気がご機嫌斜めの御様子

JRも新千歳から羽田までの国内線も通常通りの運行となることを願ってやみません

旅先での食事について聞かれることがあるのですが、

僕はイギリスではもっぱらサンドイッチをよく食べています

イギリスの食事の美味しくなさは噂に違わずで、

七つの海を支配した大英帝国には世界中の植民地から莫大な富がもたらされたのに、

どうして美味しい料理はもたらされなかったのでしょう?やっぱり不思議でなりません

日本のサンドイッチと比べてパンも具もボリューム満点で腹持ちがいいですし、

これだけはどれを食べてもまず外れなく美味しいからです

旅先で食事に失敗すると心身ともに思いの外ダメージが強いもの

食べ物に関して冒険せず保守的になるのも、

大げさでなく素敵な作品に出会うためのコンディション作りのひとつです